○過去のかんそーぶん一覧 page.58(2009年03月〜2009年03月)

@ 『生だし超淫母-近親相姦アンソロジー-』(ISBN4861050987)。 アンソロジー本。既刊です。 近親相姦とありますが実体は母子相姦です(なんかみずきひとしさんのだけ浮いてますけどこれはなんでだろう?(^^;;;)。 店頭で中を確認してそこそこ良さそうだったので購入。 HRだとか濃い目のネタはなく 比較的オーソドックスなシチュエーションばかりでしたが なかなかいい作品が揃ってて良い感じでした。ぼにゅ〜ばんざーい(爆 <細かい作家名とかすっかり忘れてるらしい (Permalink)



@DearS(5)』:PEACH-PIT(ISBN4840226512)。 ゲーム化、アニメ化とメディアミックス展開が予定されている ガオ連載中の奴隷宇宙人娘押しかけ漫画の5巻目。 前巻に引き続いてシリアス気味の展開から始まりますが、 あっという間にいつものほのぼの展開へ(苦笑 水着姿がたいへん華やか。レンの細かい表情とかも可愛らしくてGood。

いろいろと謎はあるようですが、 現状メインメンバーにソレに対する求心力が一切無いのが いいのやら悪いのやらって感じですね。外部展開考えると暫くはこの調子でしょうか。 (Permalink)



@ 『マリア様がみてる-チャオ ソレッラ!-』(ISBN4086003996)読了。 マリみて最新刊。今回は学生最大のイベントともいえる修学旅行編。 ということでメインは毎度の2年生ズ。お姉様方や妹(&候補)達は 要所のみって感じでしょうか。 やはり修学旅行というのはなんとも楽しいものなので その楽しさが伝わってくるのがいい感じですね。なかなか楽しかったです。 「全体のストーリー」という意味ではちょっと進んだか、 もしくは変わってないという感じなのでそのへんを急いでる人は また微妙でしょう。そろそろ学園祭ですから つぼみ達の妹選びも始まりそうな雰囲気になってきてますけどね。

それにしても本編最後の祥子様の可愛いこと可愛いこと(*^-^*) (Permalink)



@ 『苺ましまろ(3)』(ISBN4840226237)。 電撃大王、電撃萌王あたりで掲載されている 作者の脳内しょうがくせいおにゃのこ生態観察漫画の3巻目。 1巻目あたりでは正直得体の知れない抵抗感があって いまいちノリきれない感じがあったんですが とりあえずなんか可愛いおにゃのこみてにたにたしてればいいという ことに気づいたのでわりと楽しめました。

個人的見所。おねーちゃんのフリフリ。 「ジェラシー」のオチは属性クリティカルヒットで悶絶(苦笑

あと、電車内で読むのは辞めよう。端からみたらただの 幼女好きの変質者だぞ:D__ (Permalink)



@ 『完全服従メイド』(ISBN4883562425)。 エロ漫画。琴の若子さんの新刊です。 COMICマショウでの短編と 掲載誌休刊のため無理矢理一端納め、 続きは同人誌で刊行中の「ふしぎマイメイド」シリーズ4作を掲載。 作品傾向的にはやや凌辱寄りですが幅広くという印象。

掲載誌の傾向からわりとハードめの描写が多いですが 琴の若子さんお得意の頭身は低い目だけど 肉付きはよくてぷにっとしたやわらかそうな女体に 汁気がプラスプラスという感じで読み応えアリです。

個人的には前述の「ふしぎマイメイド」が補完できたのが大きいですね。 同人誌の方で続きから読んだわけで、やはり過去の顛末が知りたかったので(^^; お話としては、ある日突然メイドさんが降ってきたというパターンですが メイドの国の見習いメイド「ミラ=クル」さんが大変に可愛らしいのですよ。 おっぱいやわらかそうだしナー。続き知ってるとアレでソレな面もあるけど(汗

表紙にピンと来たら迷わずオススメです。 (Permalink)



@ 『カオシックルーン(5)』(ISBN4253205356)読了。週刊少年チャンピオン連載中。 カードから現れるモンスター達による世界の覇権をかけた戦いに巻き込まれた 少年少女の物語…って絶対違うなこの解説(苦笑 今巻は第二部「機界」編の終盤とインターミッションの海だ水着だハァハァだ話を収録。 次々に襲い掛かる強敵を前に立ち向かっていくリョウガの姿が実に少年漫画してて いい感じです。さらに山賢さんの場合、 死ぬときは本当に容赦無く、たとえレギュラーですら 臓物ぶちまけて死ぬのでそのへんの緊張感もたまりません。 まあ、さすがに原作アリなので今回はそーでもないでしょうが。

あとはやはり師匠に尽きますな今回は、うわーん(つ0; (Permalink)



@ぷぎゅる(1)』(ISBN4063491412)読了。 マガジンZ誌にて連載中。4月よりアニメ化ということで購入してみました。 …えーと、 実体は一切不明だが自称メイドの不定形生命体(?)なチェコちゃん を中心とした不条理ショート4コマギャグ漫画。 メイドさん数あれど、 ここまで適当なメイドは恐らく他に無いですな(苦笑 絵もそこそこしっかりしてますし、ギャグのキレも良いので お気楽に読んで、クスっと笑える、そんな一冊です。

つーか、誰だよこれのアニメ化企画なんて考えた上で実際に通したの(^-^;;;;;;; (Permalink)



@ 『花右京メイド隊(9)』(ISBN4253059325)読了。 月刊チャンピオン連載中。4月から2度目のアニメ化。 同作者の別漫画『こいこい7』と 抱き合わせカップリングした特装版も出てましたが 単体の通常版をゲット。さすがにつきあってられません。

今回も波乱展開はあまりなく、まったりとした花右京邸の日々ですね。 この人のダークなネタは本気で疲れるので、 今回のような展開の方が正直ありがたいッス。 今回の見所はやはりハシャギ倒すコノヱ様でしょう:D 記念写真の件はゴロゴロものですよ。 絵柄方面。このところ、 絵の精練度がガンガンアップしていて、キャラの可愛らしさが倍増しに なっていってるのが良い感じです。 (Permalink)



@ 『くちどけプリン』(ISBN4829678712)読了。エロ漫画。 りゅうき夕海嬢今月2冊目の新刊です。 短編集ですが、短編連作「○○マニ。」シリーズも数本収録。 多人数、無理矢理系ばかりですが、あまり悲壮感のある展開のものはありません。 個人的に少々不満の残る内容だった前回と比較して、今回は素晴らしいです。 絵柄的なばらつきも少ないですし、内容のエロさも高値安定。 何より作者さんの特徴である おっぱい、搾乳、NFが目白押しなのでもう期待通りですよ:D__ ということでそっち方面OKな人には文句無くオススメ、 そうじゃない人は避けた方が無難です。

お気に入りは描き下ろしの「ニプマニ。」ですかねー、やっぱり。 童顔おさげメガネ巨乳…いや〜ほんとぉ〜にイイものです。 (Permalink)



@ 『ANZU-記憶の薄片-』(ISBN4829678704)読了。エロ漫画。 表題作1シリーズをまとめた一冊です。 仲の良い姉妹、杏と楓。ちょっと困った趣味の幼馴染も交えて ごく普通の楽しい学園生活を送っていたが、 ひょんなことから楓が学園の強姦グループに狙われてしまう。 というのが基本ラインで、 それに前世の悲しい記憶とかが関わってきます。

そういう内容なので強姦ネタが主体ですが、 自慰だったり、ママさんだったり、ラブラブだったりというのもアリです。 ストーリー主導タイプですが、 シーン数は多いのでエロさはまずまずでしょう。 ただ、残念ながら色々と詰め込まれたせいか 少々消化不良気味な部分(前世ネタとか)もありますし、 キャラクターの濡れ場の偏りも大きいです。そのあたりだけ注意。 クオリティは全体的に高いです。表紙を気に入ったら検討に値すると思います。

それにしてもゲストコメント描かれてるこうもり貝人さんって無茶苦茶懐かしいお名前ですな(^-^) ロード時代の卓越した画力はいまも健在のようで嬉しい限り。 (Permalink)



@ 『恋風(4)』(ISBN4063520617)読了済み。 イブニング誌で連載中で4月からアニメも放映される「恋した相手が妹だった」漫画の4巻目。 感想を一言で言うと『イタタタタタタタタ』という感じですかね。 安易に妹萌えとか言ってるヘタレた我らに、 ほれどうぞと都合のいい妹が渡された場合のサンプルケースですか? これは(苦笑

離れ離れになってなんだか覚悟を決めてしまった七夏ちゃんと、 どこまでもヘタレっぱなしの耕四郎。 二人の行く末はまだ見えません。 これ、陳腐にならずに落とし込むのってかなり難しそうですが、 そのあたり注目ですね。 (Permalink)



@ 『もっけ(3)』(ISBN4063143414)読了済み。 アフタヌーン本誌にて連載中のもっけ(物の怪)が居る日常を生きる姉妹の物語。 現代という刻の中で忘れ去られていく祭事や風習の意味。 その中でも未だ息づいている物の怪達。 そんな彼らと触れ合う事で色々な事を学んでいく姉妹の姿に憧憬の念を禁じ得ません。 当然、静流さんへの萌えも禁じ得ません<……ダメやん 万人にオススメできる漫画です。

それにしても#16「マメオトコ」のアレは巻末のアレなわけですな?(苦笑 いや、まさしく苦笑苦笑 メモ:『その1』、『その2』 (Permalink)



@はねむす』(ISBN4886534643)。 数年前にIRCで教えてもらったのが最初だったかな、 ということで結構前から知ってるファンタジー系Web漫画が 大都社でコミックス化されたものです。Webでは現在9話連載中で、今でも読めます。 今回の本には7話まで収録されています。まあ、とりあえず読めということで一つ。 独特の空気と繊細な絵で幸せほのぼのでかつ深いな空間が演出されています。

ただ、本の方についてはグレースケールだったり大きな描き下ろしはなかったりと 過不足は無いのですが少々物足りない部分は否めません。 無いものねだりなのは自覚(苦笑 1500円くらいまでなら出すからカラー化して欲しかったなぁ。 (Permalink)



@ 『R.O.D-READ OR DREAM-(2)』(ISBN4088765915)。 ウルトラジャンプ誌で連載中の 香港・紙姉妹探偵社の3人娘を主人公としたシリーズの第2巻。 3人のぐーたら生活&紙姉妹探偵社の日常漫画です。 TV版のような大きな事件はありませんが、 本にまつわる小さな事件に3人娘が立ち向かいます。

1巻では少々違和感があったのですが、 本巻では一気にこなれた感じがありますね。 アニメ版を経てこっちが慣れただけかもしれません(^^; 女性作家さんらしい華やかな服装とキャラ描写が良く、 アニタたち3人もゲストキャラも非常に可愛いです、ハイ。 R.O.D好きなら読んで損無し。

しかし、いい皆さんおっぱいですなぁ…<あのね… (Permalink)



@ 『伊勢佐木真剣卓球師外伝 ラバーズ7(2)』:犬上すくね(ISBN4091572529)読了。 サンデーGX連載中。 天然魔性の少女なつきちゃんを中心にして繰り広げられるn角恋愛漫画。 ともかくなつきちゃんの可愛らしさが凶悪過ぎます。 物語を構成している謎部分も本巻にて概ね判明、 さらにドロ沼にはまって行くオーナー(32)。 微妙にひろみくんが気になりだしたなつきちゃん。 知らないうちいきっちりなつきちゃんにはまっちゃってるスーさん(32 オカマ)。 なつきちゃんの動向が気になってしょうがないひろみくんと 目が離せません。

で、 今回最大の見所ですがP178ということで概ね合意が取れるかと思うのですが、 どうですかね?(*^^* なんというか、 作品の展開にたいして画面できっちり説得力を持たせる 素晴らしい破壊力を秘めた絵だと思うですよ。凶悪過ぎ。 (Permalink)



@ 『牝肉の淫臭』。エロ短編集ですが、 実際は世界観とキャラがオーバーラップしてたりするので 2つのザッピングもの+短編1という感じですね。 3冊目の単行本です。デビュー作まで入ってるのでかなり絵柄に幅アリです。 基本的にはラブラブ和姦の明るい話が主体で 峠氏らしい、ちょっとフェチっぽい内容が満載です。 (Permalink)



@ 『妃蜜の穴園』:TYPE90。おっかけてる漫画家さんの一人。 COMICメガストアHに掲載された作品をメインに 書き下ろしを含む短編集(前後編含む)です。 コンセプトは高貴な女性が汚されるということでお姫様やらお嬢様が ハードにぐちゃぐちゃにされる作品が多いです。 絵柄、シチュ、描写と全般的にかなり癖が強い作家さんなので、 購入を迷う場合は中を確認した方がいいでしょう。 氏の作風を理解されていて、 かつ気に入ってる方は言われないでもデフォ買いで間違い無しかと。 なお、書き下ろしは結構萌えでした<……… (Permalink)



@ 『ママと僕の関係』、 『淫らな純真』、『ママは大きいのがお好き』:海原港。 どれもエロ漫画。松文館のアンソロ収録分がメインですかね。 ちょっと気になることがあったので買ったんですが 中身ちゃんと確認せんでまとめてこんなに買うなよ(汗 まあ、これといって可もなく不可もなくという感じだったので 損した感じは無いのが幸い。どれも短編集ですので 作品傾向は色々です。基本的には現代舞台です。 期待してたシチュエーションが全部で2作品ほどしかなかったのが残念。 絵的にはあとひと越えかな? (Permalink)



@ 『ママと僕の関係』、 『淫らな純真』、『ママは大きいのがお好き』:海原港。 どれもエロ漫画。松文館のアンソロ収録分がメインですかね。 ちょっと気になることがあったので買ったんですが 中身ちゃんと確認せんでまとめてこんなに買うなよ(汗 まあ、これといって可もなく不可もなくという感じだったので 損した感じは無いのが幸い。どれも短編集ですので 作品傾向は色々です。基本的には現代舞台です。 期待してたシチュエーションが全部で2作品ほどしかなかったのが残念。 絵的にはあとひと越えかな? (Permalink)



@ 『ママと僕の関係』、 『淫らな純真』、『ママは大きいのがお好き』:海原港。 どれもエロ漫画。松文館のアンソロ収録分がメインですかね。 ちょっと気になることがあったので買ったんですが 中身ちゃんと確認せんでまとめてこんなに買うなよ(汗 まあ、これといって可もなく不可もなくという感じだったので 損した感じは無いのが幸い。どれも短編集ですので 作品傾向は色々です。基本的には現代舞台です。 期待してたシチュエーションが全部で2作品ほどしかなかったのが残念。 絵的にはあとひと越えかな? (Permalink)



@ 『美鳥の日々(5)』。TVアニメ化直前ということでオビもアニメ化情報。 また1/1美鳥ちゃんフィギュアの応募券もついてますね。 本編の方はマラソン大会だったり、雪山遭難だったり、ショタっ子だったりと 基本的にはいつもの如くですが、重要なターニングポイントもアリです。 なんだかんだで美鳥ちゃんに依存していってるセイジくんがなにげに切ないです。 (Permalink)



@ 『School Rumble(4)』。スクランにおける私的重要度は 「愛理ちゃん=美琴ちゃん>八雲ちゃん>一条さん>その他」となっております。 寄って、愛理ちゃんと美琴ちゃんの激烈ラブコメが主体の 今巻は正しく待ち望んでいたものであり読みながら転がること仕切りでありまして それ以上語ることもないのでした、まる ただ…ただ…美琴ちゃんのポニーが…ポニーがぁぁぁぁぁぁorz (Permalink)



@ 『悪魔の課外授業』(ISBN4896371011)。 ちょっと二次元ドリームノベル系も抑えておこうという気になってるので 某サイトぐるぐるしてて気になったのを捕獲。 内容についてはある一点を除いてちゃんと抑えてません<こら (Permalink)



@ 『おとぎのまちのれな(1)』(ISBN4063461661)。アッパーズ連載中。既刊です。 最新刊の5巻が先日から発売中。 もののけ伝説のある地方都市に住む「れな」ちゃんの悩みは、 最近急に「発情」としかいえない状態に陥ってしまうようになったこと。 最初は一人で済ませていたものの、 どんどん症状が酷くなってきて…という感じのお話。 健康的でライトなエロコメファンタジーって感じですかね。

作家も作品も、存在自体は以前から知ってましたが、 どうも絵のとっつきが悪く、敬遠してました。 今回は最新刊の表紙見てちょっと評価修正かかったのでチェック。

省略度の高い絵にはちょっと癖がありますが、 いい意味で「勢い」が良い感じです。 女性陣のムチっとした健康的な肢体が魅力的ですねぇ。 そりゃあーた、あんなおっぱい触わったら中一じゃハマるっきゃないよな(苦笑 とりあえずぼちぼちシリーズの既刊を追いかけるつもりです。 (Permalink)



@ 『恋愛コンプレックス』(ISBN4894652668)。草野紅壱氏の新刊です。この方も個人的に追いかけてる作家さんです。 阿ウン掲載分を中心に中篇3本を短編と前後編2作収録ですね。阿ウン最新号の「続・彼方の彼女」まで収録されているようです。ざっと見ただけで未読です。 (Permalink)



@ 『全日本妹選手権(6)』:堂高しげる(ISBN4063462374)読了。 すでになにが妹だったのかすらはっきりとしなくなってきてますが ぐだぐだのオタの自虐要素満載漫画の6巻目です。 私的にはなんつーかオタ向けトリビア、エロもあるよ漫画 という感じでしょうか。古いネタならそこそこ分かるんですがさすがに 最近の裏っぽい話とか、普段気にしてないようなネタ(某大ヤ○トとか)とか拾えるので そういう意味で興味深かったりはします。

なお、6巻では「スプリガン」のたかしげ宙を原作者に迎えた特別編3篇も収録。 1本はまあいつもどおりなんですが、 残り2本の前後編「たかしげ宙 in シスプリガン」はさすがというかなんというか わりと普通に読める話で驚いたり。それにしてもなんでたかしげ宙?(^^;;;

それはそーと、「シ・スプリガン」と取るか「シスプリ・ガン」と取るかで 読み手へのリトマス試験紙として機能してますな。 実際、両方掛かってる気はしますが。 私はといえば当然………うわーん(つ-; (Permalink)



@ 『お,(オコンマ)』。大概なタイトルから分かるようにエロ漫画です。 表紙がピンときたので中身をざっと確認してから購入しました。短編集です。 多分、あまとりああたりの 貧乳とかセーラー服あたりのアンソロに収録されたものをまとめたものかな?

絵柄も比較的安定してますし、かなり良い感じです。 系統としてはアニメ系。ベタが特徴的で、いいアクセントになってますね。 あとは焦点の合わない目と瞳孔状態の目が良いです。 貧乳度は高め。陵辱気味なのがほとんどです。

気に入ったのはネタがあらゆる意味でヤバそうな「押しかけ少女」の2作と 最初に収録されている「放課後も委員長」。 これはヒロインの子がとてもいい眼鏡なのですよ。 あとは最後の「誘う女」ですか、 つーかこれ設定がモロにあい○っちとおとんですがな(苦笑 結構オススメです。 (Permalink)



@ 『撲殺天使ドクロちゃん(3)』。ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪ ドクロちゃん…そう、それは意識不明の桜くんが見ている夢だったのです…という直接的過ぎて洒落にならないネタはどうよと(苦笑 それはともかく3巻目です。読了済み。一応最終巻みたいなことになってますがまあいくらでも続けられるネタですから第二、第三のドクロちゃんがいつ現れるかもわかりません。今回はわりと疾走ったネタよりも微妙なラブコメ分の方が気になりましたね。輪姦林間学校編の静希ちゃんとか、 最終話のドクロちゃんとか。まあ、2巻まで購入してる人は買いましょうということでひとつ:D (Permalink)



@ 『鉄腕バーディー(4)』。バーディーの身体を執拗に狙うバチルスは、 遂に白昼堂々と学園に乗り込むという暴挙に出る。 そして地球側国家機関も動き始めて…という感じの第四巻。 私はあまり気になりませんが、 お話そのものはほとんど動かないままに混沌度を増していってるのが 不快な人には不快かもしれません。

今回の見所はやはり早宮さんの髪型チェンジイベントでしょう:D (Permalink)



@ 『ふわふわホイップ』読了。エロ漫画。 りゅうき夕海女史3冊目の単行本。 中編1本を含む短編集です。 収録作の初出期間の幅が広いため、絵柄がかなり移り変わっています。 いまちょうど絵柄変化の過渡期という感じで 描き下ろし分など多少違和感もあり。 個人的には現段階ではちょっと前の絵柄の方が好きです。

りゅうき作品といえば乳、母乳、乳姦ですが、 そっち方面は、既刊と比較するとちょっと弱めに感じました。 という感じで少々がっかり感はありますが、 やわらかそうなおっぱい描写は健在ですので、そっち方面スキーは チェックするといいかも。 (Permalink)





Shinonome Azumi(yuunagi@maid.ne.jp)
◆ここは
ここは東雲さんの崩壊日記改から「かんそーぶん」を切り出したページです。。 18歳以上対象の作品を取り合うことが 多々ありますので、その旨ご理解の上お読みください。
★HOME
東雲さんの崩壊日記改
読書感想
Comics
Novels