○過去のかんそーぶん一覧 page.61(2009年03月〜2009年03月)

@ 『朝霧の巫女』。 かなり久々な気がする4巻目。 …3巻の内容がかなりうろ覚えなんですが(汗 凄くシリアスな展開とすごーーーくまったりとした展開があって ストーリー中でそれが触れ合った時もどちらかにあまり引っぱられずに 混在するためいったいどっちのテンションに合わせていけばいいのか戸惑います。 それが旨みでもあるんですが、同時に毒でもあるかと。 (Permalink)



@ 『完全版 怪人二十面相・伝』:北村想(ISBN4882932288)読了。 購入時の記述はこちら。 久しぶりに読み返したわけですが、やはり非常に面白い。 前編のラストの情感は思わず涙が浮かびますし、 後編の二十面相と明智の互いを食い合ったやり取りは ユーモラスでありながらも胸躍るものです。 全体に漂う昭和前半の空気感も好きなんですよね。 最近はTVドラマ等でも乱歩ものがまたよく扱われてますが できればこれを映画化して欲しいなぁ。 あとがきによれば何度か映画化の話自体はあったようなので是非是非。 期待裏切られそうでアレちう話はありますけど(^^; (Permalink)



@ 『職業・殺し屋(1)』。近所の書店探してたらあったのでゲット。 2巻発売に合わせて増刷されたのが回ってきてたらしい。 緩やかに探してたのでよかった:D 2巻を先に読んでたんで、蜘蛛や元締め(違)の仔細がわかってよかったですが 基本的には同ライン(当たり前だが)なエログロバイオレンスに彩られた作品。 毎回のゲスト女性陣がいやらしいやら可愛らしいやらでGood。 2巻同様オススメです。 (Permalink)



@ 『PURE-PURE!』。最近非常にお気に入りのCuvie氏の2冊目の単行本。 結構前の既刊です。 版が違うということをすっかり失念していて、 探し出すのにえらい時間かかりました(苦笑 表紙の絵は認識してたんですけどねぇ。 中はレーベル的に少女向けエロ漫画と 男性向けエロ漫画の作品の混合という よーわからんことになってるので、 作品傾向とエロ度が作品毎に結構違ってますが お得意のラブ&エロは健在なので読み応えはあり。 ちょっと痛い目のお話もありますがラブラブのほうが比重は高いですね。 これもオススメです。 (Permalink)



@ 『ぎゃるかん』。女だらけのエロゲーメーカーにまかり間違って就職してしまった青年と美人揃いの社員達のどきどき開発日記…というと一応間違ってはいないものの違和感が出ますなぁ(苦笑 ということでシリーズ6巻目。 今回は御子柴さん分がかなり多めですな、前島さんファン的にはちょっと弱いか。 私的には社長がとても可愛くてGoodでした(ベタ  (Permalink)



@ 『ガウガウわー太』。8巻目。うう、このへんは連載をほとんど読んでたから あまり改めて言うことが無い(汗 ということでざっと目を通しただけでちゃんと読んでません。 (Permalink)



@ 『お兄ちゃんと一緒』。LaLa系に連載された中編の表題作と短編一本を収録。 幼い頃に両親に先立たれ、祖母の手で育てられた桜ちゃん。 しかし、桜ちゃん14歳の春に祖母も亡くなってしまい 天涯孤独の身になるかと思われたとき、 突然兄を名乗る4人の青年が現れ、 最初は反発していた桜ちゃんだったが次第に…というお話。 このにーちゃんどもが揃いも揃って妹ラヴで過保護で 妹バカの男性読者的にはこっちに感情移入しつつ、 また桜ちゃん自体がすごくいじらしいけどしっかりした子で こうなんというかおにーちゃん的保護欲 そそりまくりな感じで非常によろしいです。 そういう視点除いてもストーリーもかっちりしてますし 展開的にはオーソドックスですがしっかり読める一冊かと。 絵柄的にも可愛らしいです。短編の方も個人的には好きですねー。 今後に期待な作家さんかと。 (Permalink)



@ 『姫はじめ』。エロ漫画短編集。 A5版の○○天国系に掲載されたのがメインかな。 今回はちょっとだけ炉寄りのがメインですが、 お得意かつ売りの多人数、乱交ものばかりなのでそのへんの期待は裏切りません。 エロさは折り紙付き。 収録作個別だと、 お堅い委員長は一度落ちれば後は以下略論理な「委員長品評会」も なかなか捨てがたいですが ドリーミング○学生物語(苦笑)「おこさま」と 女の子だけの秘密な「性教育」あたりをイチオシしときます:D 「コンプレックス」も可愛いんですけどね;D<結局どれも気に入ってるだろ(汗 (Permalink)



@ 先日書いた、amazonさんに注文した奴。 今日発送しましたメールが来た40分後にモノが届いてびっくりしたり(苦笑

『完全版・怪人二十面相・伝』。 江戸川乱歩の少年探偵シリーズに登場する明智探偵の好敵手にして 世紀の大怪盗・怪人二十面相を主人公に据え、 彼が如何にして二十面相となり 彼が起こした事件の裏側では一体どのような やり取りが繰り広げられていたのか、 また、二十面相が戦前、戦後に渡るかなりの期間において 活動を繰り広げられた秘密など 非常に魅力的な語り口で書いた作品です。 作者は劇作家の北村想氏です。

10年以上前にNHKラジオのボイスドラマ枠、青春アドベンチャーで この『怪人二十面相・伝』が放送されてまして、たまたまそれを聞いて それ以来お気に入りだったわけです。 で、予備校時代に一度この原作小説は入手したんですが ちょっと事情があってそれは紛失。 その時点でも結構入手困難な代物で、それ以来思い出すたびに探してたわけですが 今回やっとこ再販されているのを知って入手できました:D 東京出てきてからとーんと普通の本屋に近づかなくなったのもマイナスでしたな(苦笑

小学生の頃は図書館でハードカバーの少年探偵シリーズを始めとして 子ども向けSF(これも最近再販してたりするそうですね)を読みまくった私としては このへんはとても大切で思い出深いのです。 この『伝』も二十面相に対する北村氏の愛情というか強い思いが息づいているのが 感じられて大変に好きな作品だったりします。 ということで同じような体験を持つ方には強く強くオススメです。 ただし、本作品では明智探偵と小林少年はかなり悪人というか性悪なので注意。

できればラジオドラマももう一度聞きたいなあ(^-^) (Permalink)



@ 某所で、私が探していた小説が1年ほど前に完全版になって再刊行されているというのを 知って、アマゾンさんにお願い。来週着予定らしい。届くのが楽しみ。 まあ探すといっても思い出した時にちょこちょことという感じだったので いままで見つけられなかったのだが。 (Permalink)



@ 『武装錬金』。 現在週刊少年ジャンプにて好評連載中の和月師匠による新作待望の第一巻です。 化け物に襲われそうになっている少女を助けようとしたことから命を落としたものの その少女によって、秘匿されし錬金術2つの成果のひとつ『核鉄』を与えられ 新たな命と化け物の正体にして錬金術の成果のもうひとつ『人造生命-ホムンクルス-』 と戦う力を得た少年カズキくんのお話。 テンポ良い展開とこれでもかといわんばかりに詰め込まれた変なギャグが 普通にやったらドシリアスになりそうな展開を適度に歪めていい感じに収まってます。 あとはキャラクターもなかなかに魅力的ですね。 錬金の戦士斗貴子さんの凛々しさとかわいらしさ、主人公カズキくんの 嫌味のない少年漫画の主人公らしい資質など見所は満載でしょう。 今回も氏お得意のそこそこぶっちゃけ気味のキャラ紹介やエピソード紹介は健在。 絵柄的には最初の方は無理やり絵柄を変えようとしてる後がありありとしてますが 後半はそこそこ落ち着いてきてます。ということでオススメ。 (Permalink)



@ 『職業・殺し屋。(2)』。 ヤングアニマル増刊嵐にて連載中の西川秀明氏の新刊。 西川氏が長年少年誌にて精錬し培ってきた画力に秘められたパワーと まみやこまし時代のエロパワーが青年誌でがっつり融合した作品。 連載をたまたま見て存在を認識して単行本をたまに探してたのですが 見つからずで、発売時期に店頭で見た記憶すら無いのでどーしたことかと 思ってたのですが、今回2巻買ってみて判明。 あー、こりゃ絵で第一段階のgrepかける私じゃ絶対に見つからんわ(苦笑 引き続き一巻は探し中です。 ストーリー。インターネット上に存在する殺人依頼の逆オークション。 そこは殺人依頼をリスクなどを度外視して如何に安く買い叩き実行するかを やり取りする場所だった。そしてその入札者達は自らを『職業・殺し屋。』と名乗り 今日も依頼をこなして行くのであったという感じ。 視点は職業・殺し屋。の男。銀髪の蜘蛛がメイン。 一言で言えばエロス&バイオレンスな作品。 もっと分かりやすく一言で説明すれば、「必殺シリーズ」ですな。 毎回比較的濃厚なエロシーンが入ったりしますがそれがメインというわけではなく ストーリー的にがっつりと大人な感じでまとめられてます。 自らを卑しい職業だと嘆きつつも各人なりの理由を持って今日も 人の命をはした金で始末していく職業・殺し屋。の面々が非常に魅力的です。 個人的にはやはり死織さんが激しくエロくてかつ怖くて お気に入りなのですが(<わかりやすすぎます)、 蜘蛛の相棒役になっている蟷螂もかなり可愛らしくて、またその狂った瞳が非常に 魅力的でお気に入りです。基本的に1話完結に近い形態なので2巻目から読んでも すっと入り込めます。強くオススメ。 (Permalink)



@ 『涼宮ハルヒの退屈』。ザ・スニーカー誌に掲載されていた短編をまとめた 涼宮ハルヒシリーズの最新刊。未読。 (Permalink)



@ 『あそびにいくヨ!』:神野オキナ(ISBN4840108617)読了。

ちょっと気弱だけど普通の高校生・騎央くん(沖縄在住)が 葬式の席で出会ったのは猫耳尻尾付きで爆乳でぽややんな美少女宇宙人エリスだった。 なし崩し的に同棲する羽目になる二人だったが、 そこに米軍やら日本入国管理局やら謎の秘密結社やら 幼馴染の女の子やら女教師やら同級生の女の子やらが絡んできて…という話。

あとがきにもありますがキャラクター重視のお気楽ライトノベル。 そういう意味で狙った描写がかなり入ってますが概ね当たりだと思います。 エリス可愛いし(笑 筆者独特の沖縄描写は今回も健在で これが結構楽しみな私としては満足でした。 お話の方は分かりやすいドタバタものなので問題なく。 ただまあかなり細かい部分はすっ飛ばしなので 謎は大量に残ってますが、そのへんは続刊に期待かも、 あるとは明記されてないけれど仕込みは万全だよね:D

ネタ的にはベタベタですが、 それでも筆者の個性は光ってると思います。 沖縄とか米軍とか。ただ恋愛的な細かい描写はちと薄いですね。 そのへん期待するとちと弱いかと。 ちょっとえっちい描写とバイオレンスな描写はあるんですが(笑 勘違い秘密結社が結構おかしかったです。 米軍基地の能力を減退させる手段とか(^^;;;;;;;;; 小ネタ好きなんでー。

挿絵も大変魅力的でMF文庫的にも力入ってる臭いので 是非続刊を期待したいところです。

とりあえず『ゆさり』で:D (Permalink)



@ 人がせっかく秋っぽいアンニュイな気分でいたのに この小説が一気にぶち壊してくれましたよ、ええ(苦笑

つーことで 富士見ミステリー文庫『ROOM NO.1301-おとなりさんはアーティスティック!?-』:新井輝(ISBN4829162244) をやっとこ読了。割り込みが大量に入ったのと、 私の主な読書時間である通勤電車の中では読み難かったのが原因(^^; 作品としては続き物らしく、本巻ではまだ人物配置の段階。

『自分は恋愛が出来ない。』そんな風に考えている主人公の健一が あまり会話も交わしたことの無いクラスメートの少女に告白された日に 行き倒れの女性「綾」を助けたことからいろいろな体験をしていく …という感じか? ちと表現が変だな(苦笑 これに謎の存在しないはずのマンションの部屋というのが 絡んでくるのだが、本筋にどう絡んでくるのかはまだ見えてこない。

あー、一言で言えばともかくえっちいです(苦笑 直接的な場面(つーか、本番(爆)描写は無いものの、臭わせる程度ではなく確実に 行為の存在が示唆されています。 そらもう全編に置いて。 シチュエーションが凶悪なため破壊力高し。 特に私みたいな年上のおねーさんスキーに とってはキラーコンテンツでしょう、これ(マヂ 電車の中で読んでて、転げまわりたくなりましたさ、ええ。 ホタルさんとのやり取りとか、死ねます。ご飯10杯は行けますね。

ミステリー文庫ではありますが、いまのところ恋愛物語的な 側面がかなり強いです。今後どう展開するのかまだ見えてきませんが とりあえず続刊を楽しみにしたいところ。

っていうか、作者のページ見るとミステリーでは全然ありませんとありますな… つーことはやっぱし…文庫レーベルとしてこのえっち度が許容されるのが 富士見書房にはミステリー文庫しかなかったという理解でよろしーのでしょうか?(^^;;;;;;;;;; (Permalink)



@ 『ラバーズ7』。サンデーGXコミックス。犬上すくねさんの新刊。 卓球が趣味なヤクザの若旦那が経営するコンビニ『ラバーズ7』を 舞台としたお話。設定的にはGX向きなんかなーという気もしますが、 中身はやぱし犬上さんなので安心面白です。 ともかくヒロインのなつきちゃんがかなり可愛い感じです。 あ、スーさんもある意味可愛い(笑 まあファンは読んどけと。 (Permalink)



@ 『UK』。天魔コミックス。ひぢりれい氏の新刊。 雑誌連載時にほとんど読んでるのであまり感想は無し。 全体的にハード炉傾向。えちいよ。泣き顔が最高って感じで。 (Permalink)



@ 『制服ぬいだら』。おなじみチャンピオンRED誌で連載中のゆるゆる漫画。 謎の宇宙生物に対抗するトロっこ娘みのりちゃんのお話。 今巻の白眉ははやりドラミン話だろう、妹好きは必見。ハァハァ間違い無し。 個人的には菊子ぽよよんが素晴らしかったですが、ええ。 ともかく頭のネジを緩めて読める漫画。 絵柄は濃い目だが、オススメ。 (Permalink)



@ 『ぷにもえ、お姉さん』。まんがタイムきらら誌などでお馴染みの ちんじゃおろおすさんのエロ漫画新刊。 絵柄のぽわぽわな可愛らしさは折り紙付きだが、 収録作品は古いのから新しいのまでという感じで絵柄にかなりばらつきあり。 個人的には『かわいいヒト。』が素晴らしかったです。<無茶苦茶分かりやすい (Permalink)



@ 『蜜色幼辱館』。智沢渚優氏の新刊。 古参の方だけあって話運び、絵柄的にも安定の一冊。 表紙が受け入れられたらば文句無くオススメ。 今回は炉でかつ陵辱多めにまとめた一冊ということで、 世情的に作者のぼやきも笑い事じゃないわけだが、 あの事件についてはほぼ作者の意見に同意という感じで。 (Permalink)



@ 『カオシックルーン』。第二巻。学園サバイバル編のクランちゃん登場編から、 機界編冒頭までを収録。 一巻のドキッ男だらけの大血飛沫大会な殺伐っぷりを抜けて、 女性レギュラー陣登場でちょうど華やぐあたりなのでいいですなぁ。 お話も面白くなってくるし。摩擦ゼロはやはり秀逸ですな(笑 描きおろしのクランたんもよい感じです:D (Permalink)



@ 『精装追男姐』。エロ漫画家 師走の翁氏の最新単行本。 同級生の女の子3人組に虐められている 紅顔の美少年リューくんの大事な部分がある日…ちう話。 毎度のバカエロ多人数プレイが繰り広げられますが、 今回の細工はなかなかいい感じかと:D____ シャイ娘。は個人的にあまりピンと来なかったんですが、 今回はばっちりっす。 ちなみに表紙はリューママさん(笑 めためたに可愛いです。 あ、でもあのオチは……、笑って許すしかねーか(苦笑 (Permalink)



@ 『妹選手権』。毎度お馴染みの業界最先端の飛び道具っぷりは流石です。 『妹は思春期』はただの親父ギャグ漫画に、 こちらはひたすらなオタ向け漫画へと変貌を遂げてますが こちらの異常なギリギリ感がたまりません(苦笑 つーかほとんどの読者は置いてけぼりなんじゃないかと(汗 (Permalink)



@ 『ANGEL FOYSON』。3巻。 わりと久々感があるが、そうでもないか? 邪神狩りの攻撃ですざくの謎が明かされる回。 緊迫気味のメインストーリーとぼけぼけ気味の外伝が6:4くらいの割合で。 朱雀さんの豊満なおっぱいがハァハァ<…… (Permalink)



@ 『妹は思春期』。毎度おなじみド下ネタ系親父ギャグ漫画。 ええ、好きですとも好きですともさ!<何かに怒りながら (Permalink)



@ 『鉄腕バーディー』。YS新作版第二巻。 きな臭さを増す周辺状況とバーディーたちのドタバタが楽しいです。 絵的な安定は当然として、物語の裏打ちがしっかりしてて安心の出来。 (Permalink)



@ 『恋愛日記』。天櫻みとのさんの単行本10冊目。 今回もらぶらぶなお話メインで微笑ましい感じ。 女の子の体の柔らかさとかはいわずもがななので、個人的には大好きです。 遊びコマが少々荒すぎるのと絵柄的な安定度がいまひとつなのが難点。 (Permalink)



@ 『ラブペット1x1』。まんが王オススメ+立ち読みによる判断で購入。 人型をした犬とのお話。犬耳娘とかのある意味の半端さんではなく あくまでも人の形をもった犬なのがポイントかにゃ。 そういう意味であのラストはアリかと。あと同時収録の短編一編が 個人的に非常にツボでした<……ダメ人間 (Permalink)



@ 住めば都のコスモス荘。 現在かなりハマリ気味で見ている放映中のアニメ 『住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー』の原作小説&コミックス。 とりあえずコミックス版2冊は読了。 小説は途中まで。 なるほどコミック版とアニメ版だと多少設定というか 強調されてる部分が違ってて アニメ版は基本的にコミック版が元なのね。 とりあえずCVを脳内再生しつつ読み中。エーデル様ハァハァ<…… (Permalink)



@ 住めば都のコスモス荘。 現在かなりハマリ気味で見ている放映中のアニメ 『住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー』の原作小説&コミックス。 とりあえずコミックス版2冊は読了。 小説は途中まで。 なるほどコミック版とアニメ版だと多少設定というか 強調されてる部分が違ってて アニメ版は基本的にコミック版が元なのね。 とりあえずCVを脳内再生しつつ読み中。エーデル様ハァハァ<…… (Permalink)





Shinonome Azumi(yuunagi@maid.ne.jp)
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ここは東雲さんの崩壊日記改から「かんそーぶん」を切り出したページです。。 18歳以上対象の作品を取り合うことが 多々ありますので、その旨ご理解の上お読みください。
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