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  <title>東雲さんの崩壊日記改</title>

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  <description>東雲さんの崩壊日記改</description>

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  <dc:rights>Copyright (c) Azumi Shinonome</dc:rights>

  <dc:date>2012-02-03T01:02:00+09:00</dc:date>

  <dc:publisher>Azumi Shinonome</dc:publisher>

  <dc:subject>diary</dc:subject>

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  <title>▼昨日の捕獲</title>

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  <description><![CDATA[<span style="text-align:right">[<a href="books2012_02.html#20120203">COMICS</a>][<a href="novels2012_02.html#20120203">NOVELS</a>]</span>
 <ul><li>[COMICS] いなり、こんこん、恋いろは。(3)：よしだもろへ(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4041200830?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">ISBN9784041200834</a>)
 </li></ul><p>
 以上、秋葉原COMIC ZINにて捕獲。
 </p>]]></description>

  <dc:date>2012-02-03T01:02:00+09:00</dc:date>

</item>

 <item rdf:about="http://yuunagi.maid.ne.jp/houkai/2012_02a.htm#01-1">
  <title>▼昨日の捕獲</title>

  <link>http://yuunagi.maid.ne.jp/houkai/2012_02a.htm#01-1</link>

  <description><![CDATA[<span style="text-align:right">[<a href="books2012_02.html#20120201">COMICS</a>][<a href="novels2012_02.html#20120201">NOVELS</a>]</span>
 <ul><li>[CD] ナイショの話 初回生産限定盤：ClariS(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/B006BB8OIC?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">Amazon</a>)
 </li><li>[CD] TRY UNITE!/Hello! 初回限定盤：中島愛(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/B00699FSOE?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">Amazon</a>)
 </li><li>[COMICS] アンスイート-寝取られ墜ちた女たち-：田中あじ(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4903714616?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">ISBN9784903714615</a>)
 </li><li>[COMICS] 相姦マニュアル：ズッキーニ(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4887744226?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">ISBN9784887744226</a>)
 </li><li>[COMICS] スキ×スキ：有賀冬#ISB9784887744202
 </li><li>[COMICS] 恋人ルール：南北(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4862691919?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">ISBN9784862691910</a>)
 </li><li>[COMICS] りみっとぶれいく!：メメ50(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4862691927?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">ISBN9784862691927</a>)
 </li></ul><p>
 以上、どこぞのアニメイト及び秋葉原メロンブックス、オータムリーフにて捕獲。
 </p>]]></description>

  <dc:date>2012-02-03T01:02:00+09:00</dc:date>

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 <item rdf:about="http://yuunagi.maid.ne.jp/houkai/2012_02a.htm#01-2">
  <title>▼いろいろかんそーぶん</title>

  <link>http://yuunagi.maid.ne.jp/houkai/2012_02a.htm#01-2</link>

  <description><![CDATA[<!--isbn::9784903714615::start-->
 <div class="imgset">
 <a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4903714616?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339"><img src="amzimg.php?isbn=4903714616" border="0"></a>
 </div>
 <div id="a01-2-1">
 <p class="tukkomi">
 <a href="2012_02a.htm#01-2-1" name="01-2-1">@</a>
 
 『アンスイート-寝取られ墜ちた女たち-』：田中あじ(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4903714616?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">ISBN9784903714615</a>)。エロ漫画。COMIC真激誌にて発表された中短編集。
 単行本のサブタイトルの通り、寝取られ成分大量含有のため、耐性無い人は回れ右。
 属性持ちにはたっぷりと寝取られるヒロイン陣の痴態が詰まった素敵な一冊:D
 現代劇、学生系中心、教師、母、若妻なども。
 恋人たちの甘い関係…その影に潜む毒牙に掛かった女たちに待ち受ける甘くない運命。
 </p>
 <ul><li>お堅い女教師として生きてきた勝子先生に、30歳を過ぎて初めて出来た彼氏、勝子の受け持つ生徒である少年、純。
 他人に知られてはならない生徒との秘密の関係に酔う二人だったが、その秘密を学園の問題児、篠原に知られてしまう。
 秘密を盾に脅迫を受け、篠原の言うがままに未開発の身体を差し出す勝子。
 純を愛する心とは裏腹に、
 執拗な性行為と甘い言葉に勝子の身体は開発され尽くしてゆき…そして破滅の刻はやってくる…『アンスイート-黒瀬勝子-』前中後編</li>
 <li>互いに憎からず想い合う兄と妹、凜。だが素直な気持ちを表せない凜はいつも憎まれ口を叩いてばかり。そんなある日、両親は旅行に出かけ家にはふたりきり。関係改善の絶好のチャンスと意気込む二人だったが、そこに友人である亜里沙と卓也が押しかけてきて。
 闖入者たちによってかき乱された兄妹の運命…『アンスイート-妹 板野凜-』</li>
 <li>若々しく美しい母・和美にほのかな想いを寄せる息子、良介。
 だが、自宅で開かれた部活の引退記念パーティーのあと、その運命は大きく狂い始める。
 パーティーに出席した後輩がばらまいたという裸体の女の写真、それはまごう事なく母、和美の姿だった。
 真相を確かめようと自宅へと急ぐ良介だったが…『アンスイート-母 和久井和美-』</li>
 <li>結婚して2年。子供も生まれ順調な家庭生活をおくる夫とその妻・菜穂。
 だが、ほんの冗談のつもりで夫が書き込んだネットの寝取り掲示板への妻の寝取り依頼がその運命を大きく狂わせる。
 掲示板に次々とあげられる妻のあられもない痴態を納めた写真は、夫に興奮と絶望をもたらす
 …『アンスイート-新妻 中谷菜穂-』</li>
 <li>弟である俺の布団に毎日のように潜り込んでくる無表情な姉。べったりな姉に辟易しつつも
 同時にドギマギする弟だったが、ある日学校の女子にラブレターを貰って有頂天。そんな弟を見つめる姉の真意…『姉スイート』</li>
 <li>彼氏の自宅へ初めての訪問!!そんな待望のイベントを邪魔したのは悪い噂の絶えない、彼氏の友人・康夫だった。人の良い彼氏に頼まれ断れず康夫の「相談」にふたりきりで乗るハメになった愛を待っていたのは、康夫の脅迫だった。望まぬ形で汚されてゆく少女の肢体…『アンスイート-彼女 井上愛-』</li>
 </ul><p>
 作者初単行本にして1篇を除いてオール寝取られという強烈な一冊。
 幸せな関係だったはずの男女のあいだに入り込み、男の気づかぬ間に女を汚い手を使って籠絡、
 時間を掛けて身体をいいなりになるまで調教し、ついにはその精神も屈服させ、そしてそれを男に見せつける
 エピソードによって細かい展開の取捨はありますが、
 そんな寝取り寝取られの醍醐味をこれでもかというほどに味わえます。
 男女の関係やシチュエーションなども手を変え品を変えでそれぞれ新鮮に読めるようになってるのが嬉しいところ。
 </p>
 <p>
 絵柄について。系統的にはオーソドックスなアニメゲーム系。やや頭部が小さめで胸やお尻のどっしり感が強調されてる感じかな？
 メインヒロインさんのおっぱいは大きめさんが多いですが、ちょこちょこ登場する貧乳さんもなだらかなラインがなかなか素敵なので
 ちっぱいさんは眼中に無しということでもないようです。
 女体は全体的に肉づき良く柔らかさが強調された印象ですが、魅力を感じるのは下半身部分かな？
 腰から太股にかけてのどっしりとした質量感と、そんな臀部を力強く振って肉棒を貪る感が素敵だなと。
 ぷっくりと肉厚な女性器を両手で開いてのおねだりとか魅力的です:D
 </p>
 <p>
 特筆すべきはやはりその寝取られ過程ですかね。
 嫌がる心を、身体を蕩けさせることで屈服させ、自ら淫ら要求を口にするようになるまで徹底的に躾けてゆく…
 そういう寝取られとして重要な過程を手抜きすることなくこってりと描き上げている部分が素晴らしいです。
 理性を肉欲で塗りつぶされながら、最後に残ったひとかけらの理性で想い人への謝罪を心に浮かべるヒロインさんたちの
 儚さ具合がたまらないなぁと:D______
 徹底的に躾けられ、望まぬ相手に傅きながらも心に残るひとかけらの想い、そんな僅かな希望すら
 尽きない肉欲によって駆逐される、本当に醍醐味ですわ。
 </p>
 <p>
 いちばん気に入ってるのは中編「アンスイート-黒瀬勝子-」かな。唯一の中編ということもあって
 たっぷりのページ数を使って繰り広げられる寝取られ劇がともかく濃厚。
 快楽に幾度となく屈服させられながらも、純粋な愛情を抱き続ける勝子先生に訪れる末路が
 ともかく心に突き刺さるもので、印象深いです。黒髪ひっつめ髪と眼鏡というお堅い女教師然とした勝子先生の
 乱れる姿も大変素敵ですしね。むっちむちのボディを禁欲的なスーツに包んだ姿もたまりません。
 この物語的なできあがりで、寝取られネタ連発されたらちょっと心が折れそうです(苦笑
 「アンスイート-妹 板野凜-」は最終ページが白眉かなと。可愛いツンデレ妹が………胃に来ますねぇ。
 他、「アンスイート-母 和久井和美-」なども良いものでした。息子と同い年の若いちんこに
 色々と仕込まれるシングルマザーというシチュエーションのエロさっぷりが、ヅマ属性持ちにはたまらんです、はい。
 </p>
 <p>
 初単行本ということもあり、やや絵柄、特に仕上げ方法で変遷はありますが印象は大きくぶれない範囲かと。
 順調なステップアップが見て取れるので、今から楽しみなところです。
 表紙カバーイラストはそのどっ尻っぷりや、愛液で汚された恋人との写真など本編内容をよく現したものですが
 ボディへの書き文字プレイは本編中では目立たないのでご注意を。
 寝取られスキーならチェックして損は無い一冊だと思いますよ。
 </p><ul class="out_data"><!--&#30000;&#20013;&#12354;&#12376;--></ul>
 (<a href="http://www.mitsurugi.org/isbn9784903714615.html">Permalink</a>)</div>
 <!--isbn::9784903714615::end--><br clear="all"><!--isbn::9784887744226::start--><div class="imgset">
 <a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4887744226?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339"><img src="amzimg.php?isbn=4887744226" border="0"></a>
 </div>
 <div id="a01-2-2">
 <p class="tukkomi">
 <a href="2012_02a.htm#01-2-2" name="01-2-2">@</a>
 
 『相姦マニュアル』：ズッキーニ(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4887744226?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">ISBN9784887744226</a>)。エロ漫画。COMIC Mujin誌にて発表された短編集。
 母子相姦、従姉妹巫女との幾夏もの情事、義父による嫁孫相姦、権力者の息子に許された横暴の軌跡etc.
 </p>
 <ul><li>長期出張で不在がちな夫を待ちながら日々を送る若々しく美しい母を女性として慕う息子。
 だがある日、夫を想い自らを慰める母の姿を見てしまったことから理性のたがは脆く外れて。禁断の関係に溺れる母子の肖像…『相姦家族』</li>
 <li>毎夏ごとに繰り返される従姉弟同士の秘密の関係。巫女である姉、凜と、勉の逢瀬は年を追うごとにその濃密さを増してゆく。
 だがある年、その関係を大きく揺るがす出来事が起き…。淫らに咲き誇る巫女姉の痴態…『夏囚人-夏に囚われた巫女-』、『続・夏囚人-夏に囚われた少女-』</li>
 <li>朝、それはいつもと同じ日のはずだった。だが帰宅した幼い娘の眼前では祖父と母の狂演が繰り広げられていたのであった。
 快楽に支配された母により祖父へと捧げられる娘の末路…『老壊』</li>
 <li>影が薄いごく平凡な俺が持つ「権力」、我が一族が支配するこの街、この学園に俺に逆らえるものは居ない!!
 女たちは俺の思うがままに。…『限定権力-僕の犯りたい放題-』</li>
 <li>日々に追われる日常を過ごす俺の元に突如転がりこんできた年の離れた幼馴染みの少女、岬。憎からず思う少女に泣きつかれて仕方なく泊めることにするが…。女の子はシタタカなのです♥…『策士な彼女』(雑誌未発表作品)</li>
 <li>描き下ろし2p…『とある女教師の個人授業』</li>
 </ul><p>
 作者初単行本とのこと。
 ハッキリとした主線で描かれる頭身高め、アニメ絵調の綺麗な女の子たたっぷりと詰まった一冊。
 髪の毛の処理や肌処理など、艶やかに輝くような表現がされており、モノクロ画面でも
 上品な華やかさが感じられて好印象です。たわわに実った大ぶりの乳房や、括れた腰つき、安定感のある臀部と
 ハリのある肌にぎゅっとお肉を詰め込んだような締まりとメリハリのある美しい女体は大変美味しそうですな:D___
 ふにふにと形を変える弾力と柔らかさの同居するおっぱい描写は、そのボリューム感を堪能させてくれますし、
 男性器を口いっぱいに頬張る形で綺麗な顔を崩しての口淫描写なども普段のとのギャップ感があってグッと来ます。
 </p>
 <p>
 展開面。登場する男性陣がやや鬼畜系の匂いを感じさせる子揃いかな。
 見るからにうさんくさい感じのじいちゃんから、
 若く綺麗な青年たちもプレイ内容がマニアックに走り気味(笑)な面など余計にそう感じさせられますね。
 展開的には純愛系の物語でもなんとなく凌辱系の雰囲気を纏う場合がありますが、
 何度も言うように画面は綺麗なため、泥臭さみたいなものは感じません。
 必要以上に重たくなる感が無いのはプラス要素かなとも思います。
 今回収録されている作品では全体的に女性は受け身側で、男性の欲望を受け止めさせられる感が強いですが
 巻末の2作品については女性上位、女性側が押せ押せの作品となっていますので、まあたまたまということでしょうかね。
 </p>
 <p>
 いちばん気に入ってるのは巻頭の「相姦家族」かな。
 瑞々しい若々しさを保つ美人のお母さんを好きすぎる息子さんが押し倒しちゃってな近親相姦エピソード。
 展開自体はオーソドックスですが、お母さんの美人度の高さ、許されない関係への抵抗感など属性持ちにはグッと来るエピソードでした。
 関係が始まって以降の期間を感じさせる描写があるのも良いものでしたし。まあコスプレ大会になってるのにはちょっと笑いましたが
 いい趣味してるなぁ、息子さん。ラストもとても私好みで○。
 次点は唯一の続き物である「夏囚人-夏に囚われた巫女-」の2作品かな。
 相思相愛で尽くしてくれちゃう可愛くて綺麗な巫女っ子お姉さんとのエロエロな日々がグッと来るものでした。
 緋袴の裾から手突っ込んで…とかいいよね!!的な。巫女モノなのに速攻処女喪失してるのも逆にレアで面白いなぁと。
 物語面では男の身勝手さが鼻についてちょっとひっかかりもありましたが、巫女さんの可愛らしさで帳消しという感じで。
 唯一のロリ系キャラ登場作品の「老壊」は親子丼系のエピソード。お話的には何があったの？って感じですが
 義父によって籠絡される母子の姿、母親の仮面をはぎ取られ肉欲に目のくらんだ女として娘を差し出す
 母親のキャラが素敵だなぁと。ないちちツインテールという分かりやすいロリな娘さんも可愛かったですしね。
 </p>
 <p>
 初単行本ということもあり、作品によって画面のクオリティに差異はありますが、正統進化中という感じで
 大きなイメージの差は無いかと。未発表作品とされている「策士な彼女」では多用されているSDキャラ表現が
 他作品ではすっぱり無くなってるのが目に付くくらいでしょうかね。
 SDキャラもなかなか可愛いので、使い処とは思いますが
 頭身高めでリアル系に近い印象の作品の中では無くしたのは妥当な判断とも思えます。
 全体的にクオリティは高めですし、
 表紙カバーイラストのイメージと中身のイメージに差は少ないので表紙がピンと来たら手にとって良いかと。
 </p><ul class="out_data"><!--&#12474;&#12483;&#12461;&#12540;&#12491;--></ul>
 (<a href="http://www.mitsurugi.org/isbn9784887744226.html">Permalink</a>)</div>]]></description>

  <dc:date>2012-02-03T01:02:00+09:00</dc:date>

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 <item rdf:about="http://yuunagi.maid.ne.jp/houkai/2012_01c.htm#31-1">
  <title>▼昨日の捕獲</title>

  <link>http://yuunagi.maid.ne.jp/houkai/2012_01c.htm#31-1</link>

  <description><![CDATA[<span style="text-align:right">[<a href="books2012_01.html#20120131">COMICS</a>][<a href="novels2012_01.html#20120131">NOVELS</a>]</span>
 <ul><li>[COMICS] 僕らはみんな河合荘(2)：宮原るり(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4785937777?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">ISBN9784785937775</a>)
 </li><li>[COMICS] あしたの今日子さん(1)：いわさきまさかず(<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4048862839?tag=shinonomehoka-22&amp;linkCode=as1&amp;creative=6339">ISBN9784048862837</a>)
 </li><li>[MAGAZINE] COMICメガストアH 2012/03
 </li><li>[MAGAZINE] COMICホットミルク 2012/03
 </li><li>[MAGAZINE] COMICポプリクラブ 2012/03
 </li></ul><p>
 以上、どこぞのアニメイト及び秋葉原メロンブックスにて捕獲。
 </p>]]></description>

  <dc:date>2012-02-03T01:02:00+09:00</dc:date>

</item>

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